第一生命ホールディングス

グループの歴史(1900年~)

創業から100年を超えたこれからも、お客さまと社会のために挑戦を続けてまいります。

第一生命グループの沿革(2分46秒(44,193KB))

  1. 1902年(明治35年)創業

    左:創業者 矢野 恒太/右:「我社の特色」

    創業者「矢野恒太」が「我社の特色」を出版し、日本で最初の相互会社「第一生命保険相互会社」を設立。

  2. 1906年(明治39年)

    契約者配当金の支払いを開始。

  3. 1923年(大正12年)関東大震災

    金融機関に支払猶予令が出されるが、ご契約者に迅速な保険金支払いを行ったことにより、信用を得る。

  4. 1932年(昭和7年)業界第2位へ

    保有契約高で10億円を突破し、業界第2位の実績となる。

  5. 1935年(昭和10年)

    保生会館

    当時の日本人の死因の第1位であった結核の予防・治療を目的に、「財団法人 保生会」を設立。

  6. 1938年(昭和13年)

    第一生命館

    「第一生命館」(旧日比谷本社社屋)完成、本社を移転。
    (第2次世界大戦後、連合国軍に接収され、約7年間連合国総司令部がおかれた。)

    1950年~